1. INDEX
  2. 注意事項&記載ルール
    施設利用レポートに関するお願いと注意事項(はじめての方はご覧ください)
    施設データの記載について〜リストの記載〜
    施設データの記載について〜施設データについて〜
    施設データの記載について〜温泉情報の記載〜
    評価と感想について
    ◆アクセスについて(準備中)
    HP制作環境について

    施設利用レポートに関するお願いと注意事項
    施設利用レポートに関するお願いと注意事項
    ■記載の施設利用レポートや施設データは、主に取材時データとなります。
     そのため、記載の情報が変更、改定されている、あるいは大幅に異なっている場合があります。

    ■レポート記事は著者が実際に施設を利用した記事であり、施設の状況や感じた事をそのままレポートとして記載しています。
     そのため、客観性を重視したレポート内容ではないので、利用される皆様のそれぞれの嗜好性や満足感などを
     保証するものでもありませんのでご注意ください。また、公平性や記事の自由度を尊重する為、掲載にあたり施設様に一切、許可等を得ていません。
     万一、不快なレポート記事があっても「著者が感じた施設利用レポート」ですので、
     いかなる苦情や責任、補償等も負いかねますのでご理解とご承知の程、よろしくお願いします。
     これは人が感じた事は「十人十色」だと思うからです。

    ■レポート記事は著者のすばらしき文章力で行っております。
     従い、おかしな表現や誤字、脱字、誤植等が満載です。恐縮ですが、脳内補正しながらお読みくださいますようお願いします。

    ■掲載している浴室内の写真等は取材時等に撮影したものが大半です。
     公序良俗を配慮し、浴室内等は撮影禁止であり、当然だと思いますが
     施設レポートをより具体的にお届けしたい為、独自のルールを元に撮影を行い掲載しています。
    施設利用レポートに関するお願いと注意事項

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    施設データの記載について リストの記載
    施設データの記載について リストの記載"
    県別リストは市町村区別に記載しています。
    施設名の縦ラインの色が赤色の場合は天然温泉施設、青色はそれ以外の入浴施設、灰色は準備中です。
    リスト

    1:施設名

    その施設の名称を記載しています(主に施設の看板、パンフレット記載)

    2:泉質名

    泉質は「温泉データについての記載」と同様の扱いで記載。

    3:施設分類

    どのような業態の入浴施設なのかが分かるように以下に分類しています。
    このページ独自の考察による分類なので、参考程度にお願いします。
    共同湯・湯治場 地元の共同浴場(ジモ専)、湯治場など
    銭湯(公衆浴場) 公衆浴場として営業している銭湯、入浴施設
    日帰り施設 日帰り専門の入浴施設
    日帰り・宿泊併設施設 日帰り利用と宿泊利用を併設している施設(宿泊施設だけど日帰り利用も積極的に行っている施設)
    宿泊施設 宿泊利用がメインの施設(宿泊施設だけど日帰り利用も行っている施設)
    スーパー銭湯 スーパー銭湯
    健康ランド 健康ランド、ヘルスセンター
    スパリゾート スパリゾート(天然温泉利用でテーマを持ち合わせた1日滞在型の入浴施設など)
    都市型サウナ施設 都市型サウナ施設(サウナ利用がメインの施設)
    スポーツ施設 スポーツ施設(スポーツ、ジム利用がメインの施設)

    4:備考欄

    再訪施設 2度以上利用したことがある施設
    ゆらん加盟元ゆらん加盟 温泉シールラリーゆらん加盟、元加盟施設
    日帰り利用不可 日帰り利用ができない施設

    ■参考程度にどんなロケーションで楽しめるかの以下のアイコンを付加しています。
    山 露天風呂から山が見渡せる。
    川 露天風呂から川が見渡せる。
    湖・池 露天風呂から湖や池が見渡せる。
    海 露天風呂から海が見渡せる。
    絶景 露天風呂からの景観が絶景である。
    街ナカ 施設が市街地にある。
    マニア 施設が一般受けしないマニア向けと思われる施設。

    ■朝風呂や深夜営業を行う施設に以下のアイコンを付加しています。
    朝風呂5時から 朝風呂5時より営業
    朝風呂6時から 朝風呂6時より営業
    朝風呂7時から 朝風呂7時より営業
    朝風呂8時から 朝風呂8時より営業
    深夜25時まで 深夜25時まで営業
    深夜25時まで(土日祝) 休日(土・日・祝日)は深夜25時まで営業
    深夜25時まで(金土祝日前) 休日前日(金・土・祝前日)のみ深夜25時まで営業
    深夜26時まで 深夜26時まで営業
    深夜25時まで(土日祝) 休日(土・日・祝日)は深夜26時まで営業
    深夜26時まで(金土祝日前) 休日前日(金・土・祝前日)のみ深夜26時まで営業
    深夜27時まで 深夜27時まで営業
    深夜27時まで(土日祝) 休日(土・日・祝日)は深夜27時まで営業
    深夜27時まで(金土祝日前) 休日前日(金・土・祝前日)のみ深夜27時まで営業
    オールナイト営業を行う施設 オールナイト営業を行う施設
    24時間営業の施設 24時間営業の施設

    5:施設の特徴について

    どのような設備、特徴があるのかが一目で分かるように以下のアイコンを付加しています。
    アイコン付加の基準は以下の通りです。
    石けん類完備 石けん、ボディソープ、シャンプー、リンスなど1点以上が常備されている。
    露天風呂 露天風呂がある(外気浴含む)
    サウナ サウナ(ドライサウナ)、スチームサウナなどいずれかの設備ある。
    タオル 入浴料金のみでタオル、バスタオルなどが付く。
    炭酸風呂 炭酸風呂がある。
    岩盤浴 岩盤浴、低温サウナ浴、チムジルバン等の設備がある。
    プール プール施設、水着ゾーンなどがある。
    駅チカ 駅から徒歩5分圏内に施設がある。
    送迎バス 施設から送迎バスが定期的に出ている。
    道の駅 道の駅内に施設がある。
    貸切風呂(無料) 貸切風呂(無料)がある。
    貸切風呂(有料) 貸切風呂(有料)がある。
    貸切風呂(宿泊者専用) 貸切風呂(宿泊者専用)がある。

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    施設データの記載について 温泉情報について
    施設データの記載について 温泉情報について
    ■各施設の施設データは以下の欄に記載しています。
    施設データ

    1:施設名

    施設の名称をそのまま記載しています(主に施設の看板、パンフレット記載)
    ※旧施設名は()で記載します。

    2:住所

    住所は都道府県から記載し、番地はすべてハイフンで略式で記載します。
    (例) 1126番地 → 1126、1丁目26番地の1 → 1−26−1

    3:電話番号

    電話番号は原則、施設の代表番号を記載します。
    フリーダイヤル等の記載がある場合は代表番号と合わせて記載します。
    電話番号が無い施設は、可能な場合は観光協会等の番号を記載します。

    4:入泉料

    入泉料は平日の大人料金を記載します。
    土日祝等で料金が異なる場合は()にて表記をします。
    (例) 1,000円(土日祝は1,200円)

    5:営業時間

    営業時間は平日の時間を記載します。
    受付終了時間の設定がされている施設は()で終了時間を記載します。
    (例) 10:00〜21:00(受付は20:30まで)

    土日祝や朝風呂等で営業時間が異なる場合は平日の時間の下に記載します。
    (例) ※土日祝は9:00〜 (例) ※土日祝は〜22:00(受付は21:30まで)

    時間から見て、〜が右側の場合はその時間から、〜が左側の場合はその時間までとなります。

    6:定休日

    定休日がある施設は曜日等を記載します。
    祝日の場合、定休日に変更がある場合は()で記載します。
    (例) 月曜日(祝日の場合は翌日)

    7:ロッカー情報

    ロッカーの有無や種類を記載します。
    記載するロッカーは「下足」と「脱衣(更衣)」の2種類です。
    鍵付無料「鍵付無料」と記載
    鍵付xxx円リターン式「鍵付xxx円リターン式」と記載
    ※xxx円は金額を記載。
    鍵付有料xxx円ロッカー「鍵付有料xxx円ロッカー」と記載
    ※xxx円は金額を記載。
    カゴ、棚「カゴのみ」「棚のみ」
    ※鍵付ロッカーがある場合は「 or カゴのみ」と併記する。
    下駄箱、玄関で脱ぐのみ下駄箱がある場合は「下駄箱」
    玄関で抜くのみなど、ない場合は「なし」と記載。
    ◆貴重品ロッカーについて
    「脱衣(更衣)」ロッカーが鍵付でない場合は「貴重品ロッカー」の有無等を記載します。
    ()にロッカーの種類(鍵付、暗証番号式、フロント対応等)を記載します。

    ◆脱衣ロッカーの大きさは「大」「小」の記載を行います。

    8:備品

    入泉料だけで利用できる無料の備品を記載します。
    以下の備品のみ一括表記を行います。
    リンス、コンディショナー「リンス」と記載
    フェイスソープ
    シェービングフォーム
    洗顔フォーム
    「フェイスソープ」と記載
    ヘアリキッド
    ヘアトニック
    アフターシェーブローション
    いずれ1点以上で「化粧品各種」と記載
    ※「ティッシュ」については常備率が高いので記載しません。

    9:浴槽の種類

    種類の表記は統一感を重視するため、以下の一括表記を行ってます。
    ひのき風呂、岩風呂、○○石風呂
    大浴槽、小浴槽など
     通常浴槽と扱い、内湯の場合は「内湯」、露天の場合は「露天」と記載
     浴槽数は「内湯2」と数字で記載する
    ジャグジー、ジェットバス、バイブラバス
    アトラクションバス、流水浴など
     「ジャグジー」と一括記載し、種類は()で記載する (例)ジャグジー(ジェット)
    炭酸風呂、炭酸泉、人工炭酸浴など 「炭酸風呂」と記載
    シルキー風呂、ホワイトイオンバス、絹の湯など 「シルク湯」と記載
    つぼ湯、樽風呂、五右衛門風呂など 「つぼ湯」と記載
    イベント湯、替わり湯など粉末等の入浴剤の浴槽 「替わり湯」と記載
    漢方湯、炭風呂、ミント湯など抽出型の入浴剤の浴槽 「薬湯」と記載
    サウナ、フィンランドサウナ、ロッキーサウナなど 乾式サウナは「サウナ」と記載
    スチームサウナ、ミストサウナ 湿式サウナは「スチームサウナ」と記載
    源泉風呂 温泉の利用状況が「加温」「消毒」「放流式」までの浴槽で、
     施設側が「源泉浴槽」と指定がある場合「源泉風呂」と記載
    以上に記載がない種類の浴槽(水風呂、塩サウナなど)はそのまま記載。

    原則、浴槽は男性浴槽の数を記載しますが、入れ替え制がある施設や
    一部施設は男女すべての浴槽数を含めた記載を行う場合があります

    10:サウナの種類

    ◆サウナの有無を記載し、種類、テレビの有無を記載します
    乾式サウナはサウナストーブの種類「電気式」「ガス式」を記載。
    湿式サウナは「スチーム式」「ミスト式」を記載。

    ◆サウナルームで「ロウリュウサービス」を行っている場合は
    「※サウナロウリュウあり(回数や時間等)」と記載します。

    ◆塩サウナの「塩」の常備は「あり」「なし」「有料」等と記載します。

    11:貸切風呂

    ◆貸切風呂、福祉風呂がある場合のみ記載します。
    貸切風呂(無料) 貸切風呂(無料)がある。
    貸切風呂(有料) 貸切風呂(有料)がある。
    貸切風呂(宿泊者専用) 貸切風呂(宿泊者専用)がある。

    12:岩盤浴

    ◆岩盤浴、低温サウナ浴、チムジルバン等のサービスを行っている場合のみ記載します。
    記載は()で岩盤浴サービス名、料金、時間制限ある場合は時間、備品類を記載します。

    ◆岩盤浴で「ロウリュウサービス」を行っている場合は
    「※サウナロウリュウあり(回数や時間等)」と記載します。

    13:入れ替え

    ◆定期的に浴場の男女入れ替えを行っている場合、月日や曜日等を記載します。

    14:特典等、備考欄

    ◆割引情報や備考(利用制限)、特別付加サービス等を記載します

    15:ステータスアイコン欄

    ◆この欄では「公式ホームページ」へのリンク、施設形態、駐車場、施設情報をアイコンで表示します。
    公式ページ 掲載施設の公式ホームページへリンクします。
    ※掲載施設の公式ホームページがなく、観光協会等に紹介サイトがある場合はそのサイトへリンクします。
    ※掲載施設に公式ホームページがない場合はアイコンはありません。
    日帰り施設
    スパリゾート
     掲載施設の施設形態を表示します。
    ※詳しくは「施設分類」を参照してください。
    駐車場あり
    駐車場あり(有料)
    駐車場なし
     駐車場情報を「あり(無料)「あり(有料)」「なし」でアイコンで表示します。
    ※施設利用により無料(もしくは○時間無料等)になる場合でも「あり(有料)」と表示します。
    ※施設付近のコインパーキング等を利用する場合は「なし」と表示します。
    食堂施設等 飲食施設がある場合、表示します(当面は準備中)
    売店施設等 売店施設がある場合、表示します(当面は準備中)

    施設データの記載について 温泉情報について

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    施設データの記載について 温泉情報について
    施設データの記載について 温泉情報について"
    ■各施設の温泉データは以下の「温泉情報」欄に記載しています。
    温泉情報

    1:源泉名

    温泉分析表記載の源泉名を記載。

    2:泉質名

    泉質の欄は泉質名と(浸透圧分類、液性分類、泉温分類)を記載。
    泉質名に関しては当ページ独自の基準に沿った記載をしています。

     ■液性分類、泉温を併せた泉質名の記載を排除しています。
     分析機関や施設により記載がまちまちなので統一感を重視するため行っています。

     (例1)「ナトリウム−塩化物温泉」「ナトリウム−塩化物冷鉱泉」など→「ナトリウム−塩化物泉」
     (例2)「中性単純鉄冷鉱泉」→「単純鉄(II)泉」
     (例3)「アルカリ性ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物低温泉」→「ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉」

     ※「アルカリ性単純温泉」「酸性泉」は療養泉名として記載する定義があるのでそのまま記載します。

     ■泉質名が付かない温泉は「温泉法規格該当鉱泉」と記載。
     施設や分析機関により「低張性アルカリ性冷鉱泉」「(適合成分)泉」「規定泉」「温泉法第2条適合泉」などと記載がまちまちなので、
     当ページでは「温泉法規格該当鉱泉」と記載し、温泉法第2条に適合している成分を()に記載します。

     (例)温泉法規格該当鉱泉(フッ素、総硫黄による適合)

     ■人工温泉の利用している場合は「人工温泉(愛称名:人工温泉の種類)」と記載する。

    3:源泉温度、湧出量、pH値、溶存物質、ラドン含有量、分析年度

     ■湧出量は記載があれば掘削、自噴、動力揚湯等の記載を行う。
     ■溶存物資は原則ガス成分を含む総計を記載。
     ■ラドン含有量は「ラドン(Rn)(百億分の一キューリー単位)」で記載する(分析機関によりBq単位の場合は併せて記載する)

    4:温泉の利用状況

    行っている場合は○、行っていない場合は×、場合による場合、併せている場合は△で記載。

     ■消毒を行っていて消毒方法の記載がある場合はその方法を記載する。
     ※「次亜塩素酸ナトリウム、次亜塩素酸ソーダ、塩素化イソシアヌル酸」などは(塩素系)と記載。
     ※「強酸性電解水」「銀イオン&銅イオン」「オゾン殺菌」「光触媒」「紫外線」などの消毒方法はそのまま記載する

     ■かけ流しの欄は温泉の利用状況によって以下を記載する。
     ※完全かけ流しの場合:○(放流型)
     ※一部かけ流しで循環装置を併用している場合:△(一部放流循環併用型)
     ※かけ流しを行っていない場合:×(循環型)

    5:温泉の特徴を記載

     ■色の欄は実際に見て感じた色を記載(温泉分析表記載の情報は無視)。
     ■香りの欄は実際に香った特徴を記載(温泉分析表記載の情報は無視)。
     ■湯肌の欄は実際に感じた特徴を記載。
     ■飲泉の有無を記載。
     ■給湯方法は自家源泉なのか、引き湯なのか、運び湯なのかを記載。

    6:温泉分析表の欄は別ウインドウで詳細の分析表を見ることができます(当面は準備中)
    施設利用レポートに関するお願いと注意事項

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    評価&感想について ●感想&評価について
    ★マーク5段階で評価とその感想を載せています。評価基準としては

    ※温泉は「温泉」としてどれだけ楽しむ事ができるのか?どんな温泉利用状況なのか、入浴環境、湯上がり後どんな状態になるのかで判断。
    ※施設はどのような設備、常備品、景観、利用状態かで判断。
    ※料金は施設の営業業態と料金帯が見合っているか、常備品、サービス内容が適切かで判断。
    ※総合は上記の3点と感じた事を総括して判断
    評価&感想について

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    HP制作環境について
    「旅ゆ」は超ローテクな方法で作成しているページです。
    よって表示がビミョーだったり、崩れまくる可能性が高いです。

    ◆動作確認済みのブラウザは以下です。
    Windows7(Internet Explorer10、Opera15、Google Chrome)
    Mac OS X v10.6(Safari6、Opera15)
    WiiU(インターネットブラウザー)
    ニンテンドー3DS(インターネットブラウザー) ※レイアウトが崩れます。
    iPhone(Safari6) ※レイアウトが崩れます。

    ◆制作環境
    Mac OS X v10.6(Safari6、Adobe Photoshop CS4、Adobe Illustrator CS4、メモ帳エディタ等)
    Windows7(Internet Explorer10、Adobe Photoshop CS2、Adobe Illustrator CS2、メモ帳エディタ等)

    HP制作環境について

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